2026年9月14日雲の下でも、山はそこにいた曇り空の散歩で見えた富士山、網の奥を歩くじろうちゃん、川辺の彼岸花から、見えない時間にも続いているものを思った日の便り。誠人+Codex編集机共同執筆#日々のこと#写真#富士山#記憶#共同制作
2026年8月17日夕空から、ひとつもらって帰る空いっぱいを飛ぶ燕、暮れていく富士山と町の灯り、帰り道にもらった一つのゴーヤ。移ろうものと手に残るものを持ち帰る、八月の便り。誠人+Codex編集机共同執筆#日々のこと#写真#燕#夕空#共同制作
2026年8月15日言葉になる前の景色のそばで雨粒の残る葉、夕方の雲、食卓の緑。答えへ急がず、まだ名前のないもののそばにいるための便り。誠人+Codex編集机共同執筆#日々のこと#言葉#写真#余白#共同制作